インプラントのクリニックは実績豊富、高度な最新技術をチェックしてみよう。
英会話学校というと、私のイメージはNOV●でした。
んがしかし、現在は失速していますね...
理由は...みなさんご存知の通りですが。
あれは悲しい事件でした。
その後出てきたのが、ベルリッツ、のような気がします。
というか、広告が非常に印象的なのです。
電車を通勤で利用するのですが、
「部長がまもなく参りますので、そこに座ってろ」
とか、
「もう無理しなくていいよ、俺、日本語習うことにしたから」
とか、
「お目にかかれてたいへん光栄です。お前は何者ですか?」
とか。
これを見て、「ドキッ!」とした人は私だけではないはず。
英語には敬語がない、という話はありますが、
さすがにこんな風に聞こえていたらまずいのではないか!
と思いました。
いや、それが友人の友人を紹介してもらって、みたいな
ホームパーティ的なものだったりするならば
「英語あんまり話せないので」という枕詞つきでなんとかなるかもしれませんが、
ビジネスでこれをやったらぽしゃる可能性があります。
ビジネスに必要な英会話はきちんとしたニュアンスをあわせたもの、というのは、
この車内広告でとってもよく理解しました。
ビジネスで、くらいは、せめてきちんとした言葉を話したほうがいい。
でもそれは、ネイティブの方に聞かないとわからないことが多々あります。
自分で勉強していてもニュアンスというのはわからないですよね。
なので、ベルリッツでビジネスシーンに強い英会話を学ぶということは大切かもしれません。